屋根裏換気扇

タンス降ろしが想定以上に早く終わっちゃったので、屋根裏換気を仕上げることに。
バイクの確認もしたいところだけど、あまりの強風で断念。

先日VVFを買ってきたので、換気扇に接続する。


電源側は「デジタル温度コントローラ」で換気扇のON/OFFを制御する。

STC-1000 デジタル温度コントローラサーモ
https://amzn.to/3bPaG0N

これは設定温度以上(または以下)になるとスイッチが入るという装置。
屋根裏なので、例えば40℃に設定しておけば、40℃以上になったらONになって、40℃未満になったらOFFになる。

配線作業はある程度わかってないとできないかも。
この装置はあくまでもリレースイッチなので、ON/OFFの回数次第で寿命が来ると思うが、安いのでよしとする。

換気扇は大きめなので結構な風量がある。
これは期待できそうだ。

粗大ゴミ

2階にある洋服ダンスを捨てたいのだが、先日階段から降ろせないことがわかった・・・。
室内で解体?
いやいや騒がしすぎる・・・。
では、ベランダから吊り降ろす、しかないな。

昨日ホーマックでロープを買ってきた。
9mm×20mのトラックロープ。

まずは現場で考えた。
何事も「段取り8割」だから(笑)。
ラチェット付きの荷物ベルトをかけ、その金具にロープを通して吊ることにした。
狭いベランダへの搬出も、吊られた状態から逆算して向きを決めておく。
ここまで30分くらいかかって準備はOK。
あとは想定した通りに進め、実際の作業自体は15分もなかったと思う。

もしまた同じことをやる場合の課題は、ベランダの柵を乗り越えたとき、振り子のように揺れるので、ロープをもう1本追加してヨメに制御してもらうこと。

さて、時間が大幅に余った。
なにしよう?
バイク乗ってみるか?
風が強すぎるな・・・
屋根裏換気を完成させよう!

通帳最強

最近、ホームにずっといたらその利用料で貯金がなくなるのではないか、という不安を職員に度々言っていたようだ。
その不安をどうにか解消できないかとヨメに先日施設から電話があった。
ちょうど薬を届けに行くので現在の預金残高をエビデンスとして話を進めることにした。
今日は特別に許可を頂き、会議室で面会となった。

ヨメが預金通帳を見せて実際の数字で説明したら、最近見ないくらいに安心した表情だった気がする。
通帳の説得力は絶大だった(笑)。
今後もまた同じように不安を言ったら同じように通帳を見せてあげれば大丈夫そうだ。

今までも俺が「施設利用料は年金でおつりがくるくらい」「預金も十分にあり心配ない」と口頭で説明は何度もしていた。
その場は納得したような返事をしていたが・・・。
実際の数字で説明していたわけではないので、説得力が弱かったのかもなと思う。
ヨメが通帳の数字を見せただけで一発解決したかもな、と感じた。
「百聞は一見に如かず」だ(笑)。

施設 vs 自宅でのメリット/デメリットは理解できているようだった。
そして、昨年の手術入院後は、施設でのメリットが勝っていると感じているようで、1人暮らしは現実的ではないと感じているようだ。

本日は春の低気圧通過に伴い大雨。
というわけで、写真は一枚もなし!!

収穫

今回も豊作!
一晩でものすごく大きくなるから本当に驚く。
つい先日まで、収穫は週末くらいかなと思ってた。


本日味噌汁で頂きます。

さすがにシーズン3はないかな?
一応続けてはみるけどね。

10年

311震災から10年。
あの日の朝、いつものように建設中のスカイツリーを撮っていた。
まさか地震が起きるなどとは・・・

改めて当時のブログを読み返してみたり。
http://gomatsushita.blog.shinobi.jp/Entry/789/
http://gomatsushita.blog.shinobi.jp/Entry/798/
http://gomatsushita.blog.shinobi.jp/Entry/799/
http://gomatsushita.blog.shinobi.jp/Entry/788/

今日は普通に仕事をし、仕事後にヨメと地域クーポン券を持って八福(近所の中華料理屋)へ行き、夕食用に春巻きと餃子を買ってきた。
平和な一日だった、ということだね。

ふと当時の最初の揺れから翌日までの地震データを、気象庁から取得して並べてみた。
すべてだと30時間足らずの間に1200回以上あったので・・・最大震度4以上を抜粋。
それでもずっと揺れていたのがよくわかる。

発生時刻 震源地 マグニチュード 最大震度
2011年3月11日 14時46分ごろ 三陸沖 9 7
2011年3月11日 14時51分ごろ 福島県沖 6.8 5弱
2011年3月11日 14時54分ごろ 福島県沖 6.1 5弱
2011年3月11日 14時57分ごろ 福島県沖 5.2 4
2011年3月11日 14時58分ごろ 福島県沖 6.6 5弱
2011年3月11日 15時05分ごろ 福島県沖 5.9 4
2011年3月11日 15時06分ごろ 岩手県沖 6.5 5弱
2011年3月11日 15時07分ごろ 茨城県沖 6.5 4
2011年3月11日 15時08分ごろ 岩手県沖 7.4 5弱
2011年3月11日 15時11分ごろ 茨城県北部 5.5 4
2011年3月11日 15時12分ごろ 福島県沖 6.7 5弱
2011年3月11日 15時15分ごろ 茨城県沖 7.6 6強
2011年3月11日 15時19分ごろ 茨城県沖 5.7 4
2011年3月11日 15時20分ごろ 茨城県沖 5.8 4
2011年3月11日 15時23分ごろ 岩手県沖 6.1 4
2011年3月11日 15時25分ごろ 三陸沖 7.5 4
2011年3月11日 15時35分ごろ 茨城県沖 5.1 4
2011年3月11日 15時40分ごろ 岩手県沖 5.9 4
2011年3月11日 15時44分ごろ 宮城県沖 5.4 4
2011年3月11日 15時46分ごろ 宮城県沖 5.6 4
2011年3月11日 15時49分ごろ 岩手県沖 5.9 4
2011年3月11日 15時57分ごろ 千葉県東方沖 6.2 4
2011年3月11日 16時04分ごろ 宮城県沖 5.7 4
2011年3月11日 16時05分ごろ 岩手県沖 5.7 4
2011年3月11日 16時14分ごろ 茨城県沖 6.8 4
2011年3月11日 16時17分ごろ 福島県沖 6.5 4
2011年3月11日 16時28分ごろ 岩手県沖 6.6 5強
2011年3月11日 16時28分ごろ 宮城県沖 5.6 4
2011年3月11日 16時30分ごろ 福島県沖 5.9 5弱
2011年3月11日 16時38分ごろ 岩手県沖 5.8 4
2011年3月11日 16時44分ごろ 茨城県沖 5.6 4
2011年3月11日 17時12分ごろ 茨城県沖 6.6 4
2011年3月11日 17時19分ごろ 茨城県沖 6.8 4
2011年3月11日 17時31分ごろ 福島県沖 5.9 4
2011年3月11日 17時35分ごろ 茨城県沖 5.2 4
2011年3月11日 17時40分ごろ 福島県沖 6 5強
2011年3月11日 18時04分ごろ 茨城県沖 5.3 4
2011年3月11日 18時19分ごろ 茨城県沖 5 4
2011年3月11日 19時10分ごろ 岩手県沖 6.2 4
2011年3月11日 19時35分ごろ 福島県沖 5.1 4
2011年3月11日 20時00分ごろ 福島県沖 5.5 4
2011年3月11日 20時20分ごろ 千葉県東方沖 5.6 4
2011年3月11日 20時31分ごろ 宮城県南部 5.2 4
2011年3月11日 20時36分ごろ 岩手県沖 6.7 5弱
2011年3月11日 20時39分ごろ 宮城県沖 5.8 4
2011年3月11日 20時57分ごろ 岩手県沖 5.3 4
2011年3月11日 21時13分ごろ 福島県沖 6.2 4
2011年3月11日 21時15分ごろ 岩手県沖 5.9 4
2011年3月11日 23時00分ごろ 茨城県沖 5.4 4
2011年3月12日 0時13分ごろ 茨城県沖 6.7 4
2011年3月12日 2時30分ごろ 福島県沖 5 4
2011年3月12日 3時44分ごろ 福島県沖 5 4
2011年3月12日 3時59分ごろ 長野県北部 6.7 6強
2011年3月12日 4時02分ごろ 三陸沖 6.3 4
2011年3月12日 4時08分ごろ 茨城県沖 5.2 4
2011年3月12日 4時24分ごろ 千葉県東方沖 5.7 4
2011年3月12日 4時31分ごろ 長野県北部 5.9 6弱
2011年3月12日 4時45分ごろ 福島県沖 5.2 4
2011年3月12日 4時46分ごろ 秋田県沖 6.4 4
2011年3月12日 5時42分ごろ 長野県北部 5.3 6弱
2011年3月12日 10時47分ごろ 福島県沖 6.8 4
2011年3月12日 13時06分ごろ 宮城県沖 5.3 4
2011年3月12日 15時18分ごろ 岩手県沖 5.5 4
2011年3月12日 19時53分ごろ 宮城県沖 5.8 4
2011年3月12日 22時15分ごろ 福島県沖 6.2 5弱
2011年3月12日 23時43分ごろ 岩手県沖 5.9 4

その1200回をグラフにしてみた。

あの14:46を境に揺れっぱなし。

食パン

中をくりぬいて、ミートドリアの素とか。
うまい~~!

キャブ清掃【36,858km】


PJ、PSを取り外してエンジンコンディショナーに漬ける。
きれいになったところで組み付ける。


と、ここで新たなスロー系に繋がるジェット発見。
エアクリ側下部にある2つの穴のうち、左側のジェットが取り外し可能であることに気が付いた。


パイロットエアジェット(PAJ)のようだ。
なかなか汚い。
AJなので穴も大きく影響は小さそう。
ついでなのできれいにして戻す。


車体への戻し。

インシュレーターには予めシリコンスプレーを拭いて滑りやすくしておく。
塩ビ板を前後にセットして、間に滑り込ますように入れていく。
途中でアクセルワイヤー、一旦反対側へ少々出してチョークワイヤーを取り付ける。
定位置にして塩ビ板を取り除く。

まずはエンジン側にはめ込む。
タイヤレバーを使って上側をそこそこ入れたところで下側を入れる。
タイヤレバーは45cmの長いものを使うと楽。

続いてエアクリーナー側。
キャブと上下の位置を合わせたら同じようにタイヤレバーではめ込む。
こちらは位置が合っていれば上下に揺する必要はない。


という感じで10分ほどプチ格闘して装着完了。
その後30分ほどかけてワイヤー、カバー類を戻す。

今日はここまで。
本当はエンジン始動して試走したい。
来週は乗ろう。

あ、ヘッドライトリレーもやらねば。
光量がギリなんで・・・。

シーズン2start!



霧吹きを続けていたら、シーズン2が始まっていた!!

サルデーレ


早めのランチ。
の後はジョイフル。
ジョイフルは午後になるとガラガラでいい感じ。

バイクの整備の時から、ジャケット着てたら汗ばむくらい暖かい。
移動中にパラっと雨が降ったけど、ほぼ曇りで快適だった。
帰宅後は昼風呂!

キャブ清掃

雨もあがったし、来月の車検に向けてキャブメンテ。
1時間くらいしかないので、ササっと外してPJを掃除、のつもりだった。
作業し始めたら、久しぶり過ぎてコツを忘れている。(前回は2017年12月)
手際が悪く、キャブを外しただけで時間切れ~。
前回は外すだけで3時間以上かかったのではるかに早く作業できているんだけどね。
続きは明日。

今後の為にキャブ外し手順メモ
・バッテリー外す
・点火コイル、燃料ポンプの付いている金具(?)を外す(作業スペース確保の為)

・チョーク、アクセルのワイヤーをハンドル側で外す
・エアクリーナーボックス後ろへ(タイヤレバー使用で一番後ろへ)
・(このタイミングで塩ビ板を入れればよかった(と3年前のメモを後から発見…))
・キャブ本体をインシュレーターから外す(タイヤレバー使用)
・半分くらい引き抜いたら、チョーク、アクセルのワイヤーを外す&ガソリン抜く

2月終了






厚労省のデータからグラフ化。
2月の終わりはもはや陽性率2%台。
ということは、100人でわずか2人。
冬で100人いたら2人くらい風邪ひいてても全く不思議じゃない。

そして世界は・・・
グラフは1週間あたりどれだけ増えたか、といういつもの自作のもの。
今までより集計期間を長めにしている。
2020年1月~2021年2月としている。


地域別の感染者数。
10月に増加し始め、11月、1月にピークがあり、その後は減少している。

国別感染者数。
アメリカは突出しすぎなので、アメリカ抜きでもグラフを作成。
ブラジルが悪い意味で安定している・・・。
熱帯地方でも強いウイルスのようだ。
その他の国は減少傾向。


国別死者数。
こちらもアメリカ抜きバージョンも作成。
ブラジルがやはりよろしくない。
一部統計発表が乱れたのか、デコボコな国が見られるが、概ね現在は減少傾向になっている。

CT、マーカー

今日も4時半起き、5時出発。
腫瘍マーカーの結果はやっぱり0.1(笑)。
CTも異常なし。
先生ももはや0.1であることには言及せず「うん、大丈夫そうだね」という感じ。
異常変動が見られなければOKでしょうね。
でも「次は3ヶ月後くらいにマーカーだけ検査しようか?」とぬかりはない。
6月に採血だ。
次は下手な看護師に当たりませんように・・・。

ちなみにBUNはやっぱりちょっとだけ高値・・・。
これも安定しているからもういいや(笑)。

行きの電車は空いていた。
都内も特段多くは感じなかった。
帰りはTXの通勤組が多く感じた。
自分は逆向きの帰り方向なのでガラガラだけど。

旧病棟跡は何か別の病院施設かと思っていたが、駐車場だった。
工事用の壁がなくなって、だいぶ完成形に近い雰囲気だった。
6月には駐車場も稼働していそうだな。

退院時に旧病棟から出てきた場所。
地下鉄出入口は残っているので場所はわかる。
ここで写真を撮ってから帰宅した。

屋根裏換気

換気扇が届いた。
三菱製のVD-13ZFC9。
2010年製をお安くGET。
2部屋用で通常の換気扇にプラスで吸気口が付いている。
風量は175㎥/h

通常は天井に設置する換気扇なので、屋根裏でどう設置するかを考えていた。
昨夜、歯磨き後のうがいの最中に閃いたのだ!

今日は、現場の屋根裏で詳細を決めるべくしばし考えた。
旧通気管のある場所に設置したい・・・。
ということでこいつを移動して場所を確保した。

地震のことも考えて、適当な板の上置くというシンプルな方式を採用した。
その板は旧通気管を固定していた木にネジ止めする。
そしてアルミフレキを仮で接続してみた。


全体はこんな感じ。
吸気は一番高い所の熱気を吸うように、アルミフレキを伸ばしてみた。
とても良い感じだ!

ただ、電源用の配線がないのでまだ動かない・・・。
しかも配線しないと換気扇本体が固定できない・・・つまり今は置いてあるだけ。
続きはまた今度。

点検口から入ったすぐのところにテレビのアンテナ線が横切っていた。
そしてそこにある「TV」と書かれたボックス。
アンテナ線はこの中を通過している。
ボックスのある理由はさっぱりわからない。
とりあえず邪魔なのでボックス撤去をしようと思った。
蓋を開けてみて・・・「うぉ!!」と声を出してしまった。


すぐに蓋を閉めた(笑)。
なんで?なんで??なんで???
冷静になって考え、色々準備して無事に撤去した。
ちなみにアンテナ線は切断した。
テレビ見ないし、必要であればまた繋げばよい。

ちなみになぜここに蜂が・・・なのだが、
通気管が外れていた期間が10年もあったとすると、そこから屋根裏に入り込み、このボックスの右側は黒い管が外れていたので、その隙間から入り込んだんだろうな、と。
でも、この場所にこれだけの数が入り込んだというのがよくわからない・・・。
蜂にインタビューしてみたいものだ。

点検口もちょっとだけ進めた。
後は蓋そのものを作ったらOKかな?

ふくまる

 

茨城の米。

HP:
https://www.fukumaru.org/index.php?ふくまるの美味しさの秘密

大きな粒で うま味ふくらむ
収穫した玄米を2.0mmでふるい~~


とのこと。
へぇ~~。


で味は、おいしかった!
固めだけど弾力もある。
確かに大粒なんだろうけど、直前まで山形の雪若丸を食べていたのでちょっとわからなかった。
きっとコシヒカリと比較したら大きく感じるんだろうな。

この米は茨城在住としては「あり」だね!

瀬戸内レモン クリームチーズアイス

先日の塩バニラと同時購入してあったアイスを頂いた。
これはおいしい!

だけど、
・蓋のデザインがガチャガチャ(要素多すぎ!)
・クリームチーズはデンマークじゃなくでも
などと、ヨメとあーでもないこーでもないと言いながら頂きました(笑)。

屋根裏換気


ずっと放置していた穴の開いた天井。
石膏ボードである。


しばらく考えて、適当な合板を切って塞ぐことにした。
一度1階へ降りて準備をしてきた。


やっつけ作業なので隙間もあるのだが、屋根裏側からはこれ以上なにもしないつもり。
残りは室内側から何か工夫してやろうかなと。

屋根裏換気の準備も進めた。
アルミフレキを接続できるよう、短い塩ビ管を取り付け。
これで換気扇とをアルミフレキと接続すればOK。
元の通気用の塩ビ管(画像右の長いやつ)は長すぎて出せないので、バンドで固定してここに置いておくことにした。

実は肝心の換気扇がまだ届いてない・・・。
昨日くらいまでに届く予定だったんだけどね(笑)。
換気扇の固定枠も作らなきゃ・・・。

Perseverance

wikipedia

2/18に火星に探査機が着陸している。
なかなか日本人泣かせな単語に思える。
youtubeで見ていたが、俺もNASAに拍手を送りたいね。
今回の探査機は動画はもちろんだが、マイク搭載で録音までされているという。
最初に送られてきたのはわずかな風の音だったが・・・。
でもこれから探査機が遭遇する様々な事象に音声も付いてくるのはとても興味深い。
他の惑星の音なんて聞いたことないからね!!