断熱材追加


2階天井裏の断熱材追加。
先週浴室で2枚半使った残りで作業開始。
まずは天井裏へ上げるところから・・・。


トイレと廊下の上部からやっていく。
トイレの上なんてこんな感じ。
断熱欠損だらけ。


ビシッと詰めてやった。


こちらは廊下あたりになる。
文句なかろう(笑)。


残りはヨメ部屋の上に敷いていった。
2/3くらいでなくなってしまったので、続きはまた購入してやるのか検討する。
一旦ここまで!!

トイレ、廊下の寒さ暑さがどれくらい変わるのか?!?!


ついでに、こいつにシリコンスプレーしておいた。
冬になってグリスが固くなり、動きが悪い気がしたのでね。

誕生日ケーキ

ヨメの誕生日ケーキ!
今年も大のお気に入りであるスパイスケーキ!


食べるときはレンジでほんのり温めるのだ。

HAPPY 51th BIRTHDAY!

通院送迎

ヨメ母通院Day。
今日も機嫌よく通院。
肝嚢胞の液体吸入から1ヶ月経つが、痛みの話題はない。
たった250mlなのに、と不思議ではあるが。
その肝嚢胞の診察は来週。
8ヶ月の孫娘にも会えて楽しかったかな。

我々の夕食はなか卯へ行ってみた。
N-BOX様々である!

寒気が来るようで、予報の気温が低い!!

外窓の気密

内窓を付けていてもこの季節は外窓に結露が発生していた。

ChatGPTにも相談し結果、外窓の低気密が原因とのこと。
特に上と左右の部分が影響大らしい。

理屈は外窓と内窓の間の空気層が動いてしまうこと。
動く原因は、暖かい空気層に、外窓の隙間から冷たい空気が入り込むことによる対流発生という具合だ。
そして、外窓ガラスの温度が下がることで結露が発生する。

ということで、結露減少のカギは外窓ガラスの温度を上げることになる。
試しに上部をスポンジで塞いでみた。
結露は劇的に減少した!

ドミノピザ

ヨメの誕生日月間なのだ!
最初はドミノピザから!!
持ち帰りだとほぼ半額!
N-BOX様々だな。
マルゲリータとミートマックス!!
サイズはSね。

洗車&給油

ODD:274km
今回走行:266km
給油量:16.1L
単価:142円
燃費:16.5km/L

給油ついでに洗車はスタンドでやっちゃおう。
ちょっとガラスを拭くくらいなら家でもやるけどね。
屋根とか届かないし、軽とはいえやっぱり面倒・・・。
ということで、シャンプー400円は十分に価値ある。
次回はタオルを持っていこうと思った。





イオン(ユニクロとスタバ)、ドミノピザと回って帰宅~。

にじのきらめき

2度目の購入。
お隣、つくばみらいのにじのきらめき。
柔らかめではあるが、コシヒカリよりは弾力があるかも。
前回よりおいしいと思った。
俺の味覚なんて勝手なもんだな(笑)。
コスパよし!
860円/kgにじのきらめき

ササニシキ

宮城県登米市のササニシキ。

柔らかめでさっぱりした米。
普通においしい。
980円/kg

断熱材

断熱材を開封(笑)。

ユニットバスの天井裏に断熱材を入れていく。
直上は屋根、この壁の向こうは洗面所。
屋根からの冷気はそのまま壁を伝って洗面所へ行く。
夏は逆で、サウナのような空間になる。


詰めてみた。
左上の▲は狭すぎて・・・まぁいいや。
機会があればスタイロでも入れてみるかな。

こちらは外壁側になる。
換気扇、給湯器と接続のための線がある。
こちらはユニットバス化の工事時に断熱材を取り除かれたままのようだ。オイオイ...
作業していても寒い寒い・・・。
ユニットバス本体にも1-2cm程度の断熱材が敷いてあるが、たったこれでは役になっていないだろう。

こちらも詰めた。
ユニットバスの天井部分にもグラスウールを敷き詰めた。

さてさて効果のほどはどうだろうね。

併せて、1階トイレ改め物置も確認した。
こちらは屋根側の一部、壁の一部の断熱材が除去されていた。
トイレリフォーム時と思われるが、あまりにも狭いこともあり、壁側だけ断熱材を少々入れておいた。
具体的には玄関側(外)の壁、洗面所側の壁の半分くらいとなる。
中途半端な状態だが、これ以上は再度検討し、何か案が思いついたら施工しようと思う。

きぬむすめ(石見高原ハーブ米)

島根県邑智郡のきぬむすめ(石見高原ハーブ米)。
こちらはハーブ米。

藻塩米と同様コシヒカリよりは噛み応えがある。
味は去年のような感動はなかったな。。。
930円/kg

イオン

守谷駅まで車で行き有料駐車場に置くという、新しい試み(笑)。
電車で行くのと大差ない金額なんだよね。
歩数は減るが、朝のクソ寒い中を駅まで徒歩で行く必要があるのか?!
それだと修行だよね?
ということでN-BOX様(笑)。
駐車場に入れてからはイオンまで歩いたりするんだけどね。
イオンの駐車場じゃ歩かないから、あえて駅の駐車場にしたのだ。
じゃあ「家から駅までも歩けば?」と言われそうだが、あの道のりは春と秋専用な気がするのだよ。

管理組合会合

この地域の管理組合の役員が当番で回ってきた。
避けられないので諦めている(笑)。
最近になって、共有財産を市へ寄付したりして、組合解散がゴールになっている。

今日は年度で変わる役員の顔合わせだった。
参加してわかることは、高齢化が著しいこと。
20人弱のうち15人は70才以上と思われる。
新規役員でPCを扱えるのは自分を含めても2-3人だろう。
会計や議事録など、メインの作業はPCなくして成立しない。
スマホも使えない人もちらほらで、「パソコンはわからないし、やる気もない」という発言が複数出る。
ということは、PCスキルのない彼らは、買い物、コピー、投函くらいしかやることがない。
こんな組合の存在意義って・・・。

とりあえずPC必須の役割のうち書記に立候補した。
まぁ、録音してAIに書かせるんだが(笑)。

早々に解散が決定できる状況になるといいなぁ、と思いながら帰ってきた。

有給

先日の雪でなんだか薄汚れていたので、軽く水をかけて拭いた。
ただし、気温が0℃ということもあり、窓ガラスは水滴が凍り始めてしまった。
冬はこうなるのか。
さてどうしたものか・・・。

行先は利根川の反対側、柏に行ってみた。
行きは高速、帰りは下道。


高速からは、旋回するP1哨戒機と思しき低空飛行の機体が見えた。
帰宅後に調べると、自衛隊(P1、C130×2空)と米軍(C30J×2)の訓練っぽい。
C130、C30Jの4機が編隊になり、P1は房総半島を横切って太平洋側へ。
柏の海上自衛隊からも離発着しているから、特段珍しいことでもなさそうだ。
ただ今まで知らなかっただけ。

「KASHIWANOHA T-SITE」

TSUTAYAとスタバが一緒になっている。
道の駅常総にある店と同じ。

タワーマンションに住むと雲海が見えるらしいね。
予想通りだが、この辺りは交通量が多く、ちょっと移動するだけでもまぁまぁ時間を要するねぇ。

昼食は丸亀正麺。
何年ぶりだろうか?!
うまかった!

最終日

年末年始最終日。

ハーゲンダッツ。
ヨメはラムレーズンが気にったようだ。

北の屋根に残った、2日の夜に降った雪。手のの届く範囲で落とした。
真下が洗面所で、雪が残っていると寒さが増すという、良いことが一つもないのだ。
電熱線とかで溶かしたら簡単かも、なんてくだらないことまで考えてしまったりする(笑)。

LIFE(人生ゲーム)

ヨメ妹宅へお邪魔してLIFEという英語版人生ゲームをやった。
俺はRace Car Driverだったかな、Paydayでの給料は少ないけど、夢を追いかけるという人生(笑)。
結果、一番でGoalしたが資産は最下位(笑)。
チョコチャンククッキーも持参して「おいしい」と評価いただき、土産のうなぎパイも喜んでいただいた。
遅くなったので、夕食は駅のフードコートの「はなまるうどん」。
N-Box様々であ~る。

咳はだいぶ治まってきたし、痰も減ってきた。
あとは気管のチクチクする感じが収まるのにもう数日かなぁ。

チョコチャンククッキー



咳も出るので、今日は外出しないDayにした。
で、何をするかというと、チョコチャンククッキーを作ってみる。

俺が日立の詩穂音のチョコチャンククッキーが大好き過ぎて、ヨメがレシピを教えてもらっていたのだ。

チョコはヨメ妹ダンナからのいただきもの。

ちゃんとクーベルチュールである。
今回は手で摘まんで割ったが、次回は何か別の方法を考えたい。
かといって、まな板の上で包丁、というのはやりたくない(笑)。

適当に混ぜ込んで寝かす。

適当な大きさで並べる。

あまりは冷凍しておく。
食べたくなったら焼くのだ。


低温で長めに焼く。
ちょっと焼き過ぎた(笑)。
でも、めちゃくちゃうまい!!

さあ、午後は昼寝。

夜にはまさかの雪ー!!

元旦

静かに2026年スタート。

N-Boxで守谷SAへ。


SAというところは、基本的にプラスのオーラに包まれている。
皆が楽しい外出をしている最中に立ち寄るところだから。
そんな空気感が結構心地よかったりする。

午後はしっかり昼寝。

2025 to 2026 総括 by 俺

AIだと、当たり前だけど、ブログにないネタは出てこないからね。

世界:
アラスカでのトランプ、プーチン会談は、演出としては印象的ではあった。
戦争関連は米国の軍事支援縮小もあってか膠着状態。
2026年はロシアウクライナもイスラエルもその他も、決着するというよりもむしろ構造変化が進むのかも。
EUは依然として移民問題があるものの、移民制度を大幅に再構築したようだ。
EU全体での共通ルールに基づく審査・再配置・帰還プロセスが動き出す模様。
中国もずっと経済減速が言われている気がするが、果たして何が本当なのか。

米国:
トランプは世界を振り回しているね。
ただ、バイデン時代より常にアクションしている印象。
2026年11月に中間選挙もあり、ChatGPTはこんな意見。

上昇トレンドが期待されるものの、政治イベントを前にした局所的な揺れや修正局面の可能性は高いと受け止められている。


日本:
高市政権になって、外交はいい感じ。
小泉さんとか最高。
ただ、国内はかなり心配。
少子高齢化、成長率低迷なのに大規模支出政策の継続。

以下ChatGPTとの会話より:
日本はいま破綻ではなく信用の再評価フェーズに入っている。
日銀の支えと超低金利が外れ始め、国債利回り上昇と円安が同時に進行している。
これは「成長期待」ではなく「財政と将来への不信」が価格に混じり始めたサイン。
その結果、円安で株は名目上上がりやすいが、それは国が強くなったからではなく通貨の価値が下がっているから。
このまま成長と財政再建ができなければ、円安インフレのまま株も売られる信用不安型のトリプル安に移行しうる。

円安は構造的に止まらなそう。
巨額の対外資産(特に米国)への投資が円売りを生む構造に移行してしまっている。
ほんの一例だが、日本企業は米国IT(Microsoft、Amazon、AI関連~)に依存しており、運用費としてドル需要は増え続ける、なんてのもあったりする。

AI:
明らかに進化しており、仕事で自身でプログラムを記述する量が激減した。
そして生成精度も高く、AI作のプログラムをほぼそのまま使うことが増えた。
で、このままだと俺の仕事はなくなるな、と感じている(笑)。

うちの会社だけではないと思うが、現場はドラえもん的な近未来の何でもイイ感じでやってくれるのがAIだと思っている節があって、それは違うと早く認識してほしい。
「FAX受領なんですが、受領からAIでイイ感じに処理できないですか?」みたいな相談があったりする・・・。
まずその業務フローからFAXをなくせと言いたい。
「現在の業務フローのままAIを組み込む」という発想をしているうちはダメダメで、「AIが全工程を担えるように業務フローを作り直す」ことが必要。
一言でいうと「DXせよ」なんだが、DXの定義がずれちゃってて話にならない、という状況だと感じている。

AIは「作業をするツールではなく、コンテキストから思考してアウトプットしてくれるもの」だと思う。
つまり、人でいうところの脳であり、手足を使う決まった単一作業ならロボットでよいのだ。
AI(Artificial Intelligence)を日本語訳すると「人工知能」であることを忘れてないだろうか?
AIは理解、認識、推論、判断といったことを、自ら行うものである。

そういう意味でテスラは最先端だ。
AI(人工知能)と手足となる車体を組み合わせ、現実世界で自ら考えて移動という、人間でしか成し得なかったことを実現している。
この「AI+現実世界を動かす手足」を得たAIロボットこそが、これから人間に代わって業務を行う世界はもうすぐそこだと思う。

で、最終的に「では、人間は何をしようかね?」となりそうだね(笑)。

バイク:
FZは売ろうかなと思っている。
たまに乗れば楽しいが、出先で腰痛出たらと考えるだけで億劫だし、年数回じゃね。

N-Box:
これは良い買い物をした。
180万円が高いか安いかは意見が分かれるだろう。
なにしろ俺だってこの金額の買い物は人生で初めてだ(笑)。

50歳を超え、「時間」というものがものすごく大切に感じるようになってきた。
若いうちの機会損失は「いつか取り戻そう」ができるかもしれない。
でも50歳は違うだろう。

時間は有限であるがゆえに、時間をお金で買うことにした。
変化の激しい時代に、自分自身も変化してキャッチアップできる柔軟性を失わないようにしたいものだ。

2025年総括 by AI

これはAI(NotebookLM)にブログ情報を渡して総括を書かせてみたものである。
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変化を乗りこなし、自らの手で日常を整えた一年
2025
年も幕を閉じようとしています。
今年は社会の激動を肌で感じつつ、家庭菜園やDIY、家族のサポートといった「自分の手が届く範囲の生活」をより強固にメンテナンスした一年でした。

1. 情報収集・社会観測

テレビや新聞の偏りを感じる中で、ネットを併用した多角的な情報収集の重要性を再認識した一年でした。
特にトランプ大統領就任後の凄まじい決断スピードには驚かされ、日本政府の「検討」の長さとの対比が印象に残っています。
年末にはiPhone SE2が突然故障し、「スマホ依存」のリスクを痛感。
PCとスマホによる適切なリスクヘッジの必要性を学びました。

2. 争い

中東やウクライナを巡る争いは依然として出口が見えず、客観的な視点を保つことの難しさを考えさせられました。
2月には米露外相らがサウジアラビアで会合を持つなど動きもありましたが、米国による関税の揺さぶりなど、新たな経済的緊張も生まれた年でした。

3. AI・テクノロジー

IT業界の端っこに身を置く者として、AIが半年単位で不可能を可能にする超絶スピードを実感しました。
仕事への活用を模索しつつ、AI生成のフェイク情報の増加というマイナス面にも直面。
あくまで人間が使う「道具」としての完成度が高まった一年でした。

4. 日本国内(DXと非効率

7月の参院選ではテクノロジーによるアップデートを掲げる「チームみらい」の台頭に期待を寄せました。
一方で、病院などの行政手続きにおいて「マイナンバーを記入した上でコピーを添付させる」といった、現場の非効率極まりない運用には強い憤りを感じる場面もありました。

5. 食と農:108個の収穫と銘柄米

2025年を象徴するのが「食」へのこだわりです。

家庭菜園: 徹底した管理により、ナスは累計108という記録的な大豊作となりました。

銘柄米の探求: 「サキホコレ」「ゆうだい21」「にこまる」など、多種多様な米を味わいました。

6. 住まいの進化:断熱DIYN-BOX

今年は「住まいの性能向上」に大きく動きました。

断熱・遮熱工事: 洗面所天井にはスタイロフォーム、屋根裏にはアルミシートを張り付け、家の熱環境を自ら改善しました。

新車の導入: 家族の移動を支えるためN-BOXを購入。
ドラレコの設置やアイドリングストップのキャンセルなど、自分仕様へのカスタマイズを楽しみました。

7. バイク

4月にFZS600の車検を通しましたが、夏の猛暑や腰痛の影響もあり、走行距離は伸びませんでした。
しかし、カブでの買い物や車検準備のメンテナンスを通じて、バイクと触れ合う時間は大切な気分転換となりました。

8. 体調

5月の健康診断で肝数値を指摘されましたが、「間食(クルミや大豆)」を取り入れることで4ヶ月で正常値に戻すという劇的な改善を達成しました。
一方で、長引く腰痛や坐骨神経痛に悩み、MRI検査を受けるなど、自分の体の構造を深く知る年でもありました。

9. ヨメ・家族のサポート

ヨメは50歳の節目を迎え、共に「50代側」を歩み始めました。
今年は歯列矯正に伴う不自由さもありましたが、矯正中でも食べやすいケーキを探すなど、楽しみを見つけながら過ごしました。
また、新しく購入したアシックスのシューズで一緒に散歩に行き、足が前に進む感覚を喜ぶ姿を見られたのは嬉しい出来事でした。
銀座での脳ドックでは、矯正器具の影響でMRI撮影ができないというトラブルもありましたが、それもまた一つの思い出です。
ヨメ母のサポートでは、巨大肝嚢胞の治療や通院送迎に奔走。
耳が遠くなった母のためにAirPods Pro 2や集音器を試行錯誤したことも大切な記録です。
また、新しい姪の誕生や、姪のミュージカル出演など、親族の成長を祝う明るいニュースも多い一年でした。

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2025年は、「古くなった家の断熱を補強し、新しい家族の車を整え、108個のナスを収穫しながら、変化する社会を冷静に見守った一年」でした。
来年もまた、自分の手で触れられる日常を大切に、工夫を凝らして過ごしていきたいと思います。

大晦日

午前中はヨメと散歩。
カスミで買い物をして帰宅。

夕食は昼間買っておいた寿司。
カスミの寿司がうまいのは昔からだ。
最近はこのパターンが多いようなのだが、実は毎年きれいに忘れており「大晦日に寿司もいいね~!」と言う俺だったりする(笑)。

なんだかあっという間の2025年だった気がする。