断熱材を開封(笑)。
ユニットバスの天井裏に断熱材を入れていく。直上は屋根、この壁の向こうは洗面所。
屋根からの冷気はそのまま壁を伝って洗面所へ行く。
夏は逆で、サウナのような空間になる。

詰めてみた。
左上の▲は狭すぎて・・・まぁいいや。
機会があればスタイロでも入れてみるかな。
こちらは外壁側になる。換気扇、給湯器と接続のための線がある。
こちらはユニットバス化の工事時に断熱材を取り除かれたままのようだ。オイオイ...
作業していても寒い寒い・・・。
ユニットバス本体にも1-2cm程度の断熱材が敷いてあるが、たったこれでは役になっていないだろう。
こちらも詰めた。ユニットバスの天井部分にもグラスウールを敷き詰めた。
さてさて効果のほどはどうだろうね。
併せて、1階トイレ改め物置も確認した。
こちらは屋根側の一部、壁の一部の断熱材が除去されていた。
トイレリフォーム時と思われるが、あまりにも狭いこともあり、壁側だけ断熱材を少々入れておいた。
具体的には玄関側(外)の壁、洗面所側の壁の半分くらいとなる。
中途半端な状態だが、これ以上は再度検討し、何か案が思いついたら施工しようと思う。

