コンビニ弁当

ヨメがおもしろ企画でコンビニで昼食を買ってきてくれた。
俺はリクエストしていた「牛カルビ弁当」。
ヨメは「たらこパスタ」。
若い時はお世話になった牛カルビ弁当。
当時は450円とかだった記憶。
同じような味で大満足ランチ。

ヨメのパスタもおいしいらしい。
最近のパスタ類は進化がすごく、冷凍パスタすらレンジ温めのみで驚くほどおいしい。
コンビニのパスタも同様に進化しているようだ。

たまにはこういうのも良いもんだ。

サンふじ


大きくて重いのを選んできた。
450gくらいある!


うまい!
わくわく広場で買うときは、大きいやつを買おう。

紫金山・アトラス彗星(C/2023 A3)

昼間快晴で、17時時点でも快晴で、撮影を始めたら曇り始める。
コラー!!

サンふじ

昨日買ったサンふじ。
切った瞬間に「お!」。


水分、酸味、甘味、すべてよし!!
あとちょっとだけ酸味甘味が欲しいが、今年のりんごの中ではずば抜けておいしい!
明日追加で2個買ってこようと思う。

午前中はヨメと散歩。
タリージェが効き始めたような、そうでもないような・・・。

王林

わくわく広場で購入。
柔らかいとのことで、今まで買おうとしなかった王林。
梨の豊水も食べてみたらおいしかったので、食わず嫌いはよくないということでチャレンジ。
とても良い香りを出していたのだ。
サンふじも一緒に買ってみた。

香りはよし、甘みもまぁまぁ、ただ柔らかい。
おいしかったので80点。
ただ柔らかいのでもう買わない(笑)。

イルネッソ




結婚記念月間ということで、ピザ!
ヨメ矯正中につきテイクアウト。

このあたりもイチョウが黄色くなってきた。

サンふじ

青森産のサンふじ。


カスミで買ってみたが、モソッとしているし、味もやや薄い。
香りは良かったんだけどなぁ。
300円以上もしたのにとても残念な感じ。

ヤマザキ

ヨメが買ってきた。
俺にとっては懐かしい山パンであり、こういう激安のものを食べてみよう、という企画(笑)。


おいしかったよ!
値段とか考えたら、十分すぎるくらいおいしい。

腕時計の電池交換

先日ヨメの腕時計が止まっていた。


電池とパッキンを入手し、夕食後に5分で交換。
交換履歴は2018年、2020年、2022年ときっちり2年ごと。

新之助

お!うまいんじゃない?!


去年パッとしなかったのだが、
850円/kg

紫金山・アトラス彗星(C/2023 A3)

快晴に見えても雲はあり、撮影を始めると雲が広がる。

いちほまれ

去年よりはおいしく感じた。
でも正直「普通」のおいしさの範疇かなぁ・・・。


俺の味覚がアレレになっている可能性も大いにあるので、何とも言えない・・。
780円/kg

フライパン(小)

 
26cmフライパンに続いてこちらも交換。

守谷市選挙

今度は市の選挙だ。
市長選と市議の補欠選。

市議は知った顔が出馬してて、かつ当選!
まだ41歳なので、ぜひ頑張ってもらいたいね!

エンゲル係数

日本のエンゲル係数が28%。
確かに2014年からは急上昇しているが、1985年以前はどうなんだろう。

サンふじ

やっとふじが出てきた。
これは山形産で250円くらい。


ちょっとモソッとしてたから鮮度があれかなぁ・・・。
でも味はまぁまぁ良かった。

フライパン

なんだか焦げる。
正確には、コーティング上で焦げている?!
ちょっと強めに拭けば取れるんだよね・・・。

トラックボール故障

昨日会議してたら突然動かなくなった。
たぶん無線通信部分がダメ。
ヨドバシで注文して翌日届いた。

早速分解してクリックボタンを交換する。
相変わらずクリックは固い。
2年前に購入した時の余りスイッチに交換する。
【Kailh製のマイクロスイッチ】

完了。

2022年購入だったので、2年半くらい。
ちょっと壊れるのが早いかなぁ・・・。
でも毎日酷使しているから必要経費かな。

紫金山・アトラス彗星(C/2023 A3)

本日よりNewレンズ。
AI Micro-Nikkor 105mm f/2.8S
https://www.nikon-image.com/products/nikkor/fmount/ai_micro-nikkor_105mm_f28s/
1984年発売の、MFレンズの最終版だ。
2020年までは製造されていたなんて話もある。
現時点のHPに掲載されているお値段「希望小売価格:129,250円」!!
さすがに新品は買えない(笑)。
ということで、2万円で中古の良品をGet。

先日までは、
AI Nikkor 105mm F2.5S
https://www.nikon-image.com/products/nikkor/fmount/ai_nikkor_105mm_f25s/
おそらく1971年発売のNIKKOR-P Auto 105mm F2.5を起源とする設計。
星のような点光源を写すとどうしても色収差がやや派手に出る。

使った感想は、星がちゃんと白い点になる。
当たり前なんだがすごい。
しかも絞り開放でも気にならないほどだ。
これは良いレンズだ!

今日もやはり撮影中から曇る・・・。