
踏み板上のクッションフロアはまだ接着はしていない状態。
置いてあるだけ。
後々何か思いつき、何かをしたくなるかもしれないので、一旦階段はこの状態のままとしておく。

何事もなければ最後に接着をしようかなと。
そもそも巾木も考えないといけないが、これは住みながらでよいと思っている。
ということで、次は1階廊下・玄関の作業を行うことにする。
















まーた、日本が陽性者で盛り上がっているので、久しぶりにオリジナルの関東4県グラフ復活。
どうでもよいと思いつつ、グラフの形を予想。
陽性者:6月末に打ち上がって1ヶ月ほど経つ。去年と同じなので、そろそろピークかも。
重症者:少ないので予想にあまり意味がない気もするが、ピークは陽性者数の1-2週間後あたりとすると、8月上旬がピークか?
こちらは東洋経済が出しているグラフ。
検査陽性者数の累計は約1200万人。
まだ日本人口のたった10%。
2回以上陽性になっている人もいるだろうから、実際は10%以下ということか。
ちなみに、世界を見ると、
USA:27%、FRA:52%、GER:37%、UK:35%、ITA:34%
韓国:37%、ベトナム:11%、マレーシア:14%、タイ:6%、台湾:19%
直近の1週間程度で1日あたりを見てみる。
入院退院の数字とかなかなか面白いと思うけどね。
PCR検査人数:25~30万人
陽性者数: 15~20万人
入院: 7~8万人
退院: 8~10万人
重症者数: 25人
死亡者数: 100人
いい加減、統計の取り方を変えたほうがよい。(2類だから仕方ないのだが)
もう十分わかったでしょ。
お願いしている「基本的な感染対策の徹底」がどれだけ効果ないか証明しちゃったような数字・・・という意味では有意だと思うが・・・。
こんなやり方で数字を追いかけてたら保健所、発熱外来がパンクするに決まってる。
もはや病院はコロナ発熱患者なんて診なくてもよいとすら思う。
どうせ風邪患者と同じ薬くらいしか出せないのだからクリニックで診て、「これはちょっと・・・」という患者だけ病院へ紹介状を出せばよい、かと。
病院はもっと対応の必要な多種多様な患者がたくさんいるのだから。
「このまま続けて第95波とか言うんでしょうかね?」みたいなことを言った人がいたとかいなかったとか(笑)。
元々健康な人は普通に暮らそうよ。
(なんて書いてたら、政府が5類検討のニュースが出始めたな・・・)


