昨日来たばかりだが、今日は予約外来。
昨日と同じ先生・・。
今後の方針を聞く。
穿刺で嚢胞の液体吸入をするとのこと。
吸入自体は15分くらいの見積もり。
来週1泊二日の入院。
ちなみに今日はセレコックスが効いているのか痛みはないらしい。
診察後はサイゼリアに行った。
ビールとミードドリアを平らげたから驚きだ。
6ヶ月の孫も来てくれたし、治療してもらえる安心感からかな。
以下CT画像



ヨメ母、腹痛がひどいということで、入院を希望したらしい。
なんでも、夜にアセトアミノフェンが切れると痛みが出て寝られないとのこと。
元々明日外来予定なのだが、本日急遽施設が送迎してくれた。
セレコックスを処方してもらったようだ。
朝夕の2回投与型だ。
これなら就寝中に切れにくいかもしれない。
施設への送り届けはヨメの妹が急遽行ってくれた。
サンキュー。
改めて消化器科を受診。
CT画像も見ながらの解説。
・18×20cm程度の肝嚢胞
・今回の痛みとの因果関係は不明
・嚢胞摘出術も出血リスクなどがある
・今後の対応については検討する
ということで、アセトアミノフェンを処方してもらい、2週間後に再受診となった。
昼前に施設より入電。
腹痛のため第一病院へ連れていきたいとのこと。
病院へは看護師に送ってもらい、病院で合流。
造影CTを撮って「巨大肝嚢胞」が判明。
横隔膜も押し上げ、肋骨方向にも他の内臓も圧迫していると思われる。
火曜に消化器科を受診とし、それまでは痛み止め(アセトアミノフェン)で過ごすことに。
帰りは急遽レンタカー。
連休中で当日のいきなりで空車があったのはラッキーだった。