勢いが弱くなった?

形も開いているし、乾いている。
乾燥しすぎなのか、気温が高いのか。
とりあえず全部収穫した。
終わりかなぁ?


収穫

今日はこんな感じ。
中くらいのも収穫した。


そして収穫後。
すごい勢いで成長するのでびっくりだ。

フォンダンショコラ!

ヨメがまた作ってくれた!
まず見た目がきれい!
ということはほぼ「おいしい」が確定したようなもの。
半分に切って、チョコレートが流れ出る。
うまそ~!
うまかった!!

どうやらFIX版らしい。
さて次はなんだろうなぁ。

屋根裏換気

気温が上がりだしてきているので、汗だくで作業する羽目になる前に屋根裏換気システムを先に構築することに。
今日は午後にジョイフルに行くので、材料調達のために準備。
排気通気弁の残った塩ビ管にアルミフレキで換気扇を接続する。
換気扇は温度センサースイッチで、自動ON/OFFできるようにする。

巾木


巾木の撤去をやる。
接着等はされておらず、釘だけで固定されている。


塗装されているので釘が見えない場合も多い。


そこで「磁石」だ。
釘の近辺では磁石が反応してくれるのだ!!

巾木全部に磁石の付く位置に印をしておく。
そして一気に釘を抜いていく。

時々腰を伸ばしながら、何とか完了。

作業途中で佐川さんが鋼鉄束を届けれてくれた。
次は設置しよう。
最初は水平調整を5mm以内の精度くらいまでやろうと思っていたが、やめた。
理由は、そもそも水平でなくなったのは、経年による根太の変形(ねじれや曲がり)が原因だと思うからだ。
自然由来の木が40年でそのような形になったということは、それが自然な変化だからだ。
ここで敢えて外力によってその変形を強制しないほうが自然だろうと思ったのだ。
束の役割としては補強を主な目的とし、水平調整は最低限にする。
床上に新設置する根太で水平調整は真剣にやろうと思う。

今日は高速道路が渋滞してた。
単なる自粛疲れではなく、みんなそれぞれ何かに気付き始めたのではないだろうか。

初収穫

なめこの初収穫!


2つほど大きくなりすぎているけど気にしない(笑)。
袋を少し切り開いて、ハサミでチョン!


とりあえずこれくらい。


お味噌汁に入れる。
おいしいじゃん(笑)。

コストコ

ちょいと買い物へ。
ついでにチーズバーガーでランチ。
店内はここ最近では最も混んでいたので、車で食べる。
あ、ヨメと半分こね。
駐車場はほぼ満車と思われ、ガソリンスタンドには長蛇の列であった。


守谷に戻って、イオンで買い物し、10年以上振りのミスドへ!
たま~に食べると楽しいものである。
練馬にいたころはよく通ったなぁ。
おかわり自由のカフェオレ飲み過ぎて下痢したりしてた(笑)。

なめこ

急にでかくなってきたぞ!


部屋の気温低下鈍くなってきたて玄関に移動したからか?


そろそろ収穫だな。

陽性率


1月途中から検査数が減っている。
保健所の検査対象者の基準が変わったようで、濃厚接触者を追わなくなったようだ。
ということで、1つのグラフで連続して見る場合は、昨年と今年では目線を変えないといけない。
1月後半から5%も下回り、一見激減しているように見えるのは、数字マジックかもしれないし、実際に激減しているかもしれない。
陽性率のデータだけ見ていては「どちらとも言えない」だろう。

それでは検査数云々とい影響を受けない死亡数も併せて見るとどうだろう?
死亡数は2月頭がピークのようにも見える。
ここから減少するのか?
陽性者数、陽性率のグラフと相関は、やや感じられるかもしれない。
死亡数のグラフは、死亡者の85%は70歳以上であること、冬に高齢者が多く亡くなるのは普通のこと、などを考慮して見なければならない。
必ずしもコロナが原因で上記のような右肩上がりのグラフとなっているわけではない、ということだ。

このまま観察を続けてもあまり意味がないかもしれない、と一瞬考えてしまう。
なにしろ国民全員が検査しているわけではないこと、検査基準が時間とともに変化すること、陽性率だけで何かを得ようというのは難しい。

さて、保健所の検査縮小だが、批判もあるようだが、大きなメリットがあると感じた。
例えば、PCR検査をする医師、看護師、技師は防護服を着て対応だが、検査人数減少は現場負担の大幅な削減になるのではないだろうか。
PCR検査しても9割以上が陰性であり、おそらく濃厚接触者の大半が陰性。
ここに力を入れ続けるのはどう考えても賢くない。
これからワクチン接種など、大きな大きな新タスクが発生してくるのだ。
そちらにマンパワーを割り当てるためにも、現在の日本の状況であれば検査縮小は歓迎すべきと思う。

CT&採血

昨年11月以来の通院検査。
結果は3/1。

今日の採血の整理番号は「1番」!!
でも採血担当は記憶にないくらい下手だった。

刺して、血が出ず・・・
前後に動かす、血が出ず・・・
少し引いて角度を浅くして刺す、血が出ず・・・
また引いて角度を深くして刺す、血が出ず・・・
さらに奥深く刺して、血が出ず・・・
刺し過ぎたようで針を戻して、やっと出た!!
いい加減にしてくれ・・・



旧病棟は解体完了したようで、新たな建物の建造が始まっているようだった。

朝5時半の守谷駅。
11月比較で一段と人が減っている。
到着した車両も、2~3割しか座っていなかった。
秋葉原到着時は立っている人もいたが空いていた。


新宿駅も人が少ない。
今まで見た中で一番少ないかもしれない。
それでも中央線は、お互い触れ合わない程度に混んでいた。


守谷に戻って、駅からはチャリンコで帰宅。
西風が強く、あまり暖かくない。



アイス

お昼ご飯の後にアイス。
なにやら珍しいアイス「瀬戸内塩バニラアイス」。
ヨメがパルシステムで入手していた。
おいしいじゃん!
アイスで「塩」ってのがいいよね。

さあ昼寝しよう。

インパクトドライバー

強力な新工具購入。
マキタのインパクトドライバー。
今後発生するフローリング作業などでは、「下穴開ける→ネジ締め」を繰り返すことになる。
そんな時にいちいちビットを取り替えてられないので、2本持ちすることにした。
ドリルドライバーは持っていたのだが、DIYしていく上で一番出番の多いであろうインパクトドライバーにした。

巷には安い怪しい中華製インパクトもたくさん出回っている。
でも工具は信頼性が一番だと思うので、検討の結果、バッテリーも共用できるマキタ18Vにした。

換気扇交換作業で早速両方使ってみたが、予想通り作業効率はすこぶる良い。

床下の状況

リビング14畳のうち、北側の6畳部分の床下状況を確認しておいた。
断熱材が落下している箇所があるが、まぁ大丈夫だろう。

こちら側にも鋼鉄束を入れる予定。
リビングで14の鋼鉄束を入れることになる。

2階トイレの換気扇

リビングの作業を進めようと思ったけど、気温が上がってきたこともあり、先に屋根裏作業を進めておくことにした。
激しくガラガラと音を立てて回る換気扇を交換する。

1981年製の三菱製だ。

室内側はネジ数本で止まっているだけ。

屋根裏側はVU100管とバンドで簡単に固定されていた。


外して新しいのがポン付けできたらラッキーだなと思いながらの取り外し作業だったが、40年の月日は・・・やはりね。
規格が変わってて、大きさはやや小さい。
今回買ったのはパナソニック製のFY-17C8。
これにした理由は、特にない。
超がつくほど標準的な換気扇。

まずは換気扇本体の取り付け用に17cm角の枠を新たに作る。
その辺にあった木材で適当に作った。

続いてVU管の飛び出しが多いので45mm切る。
印を付けてノコギリで地道に切った。
ここは長くて助かった。
短かったらもっと面倒だった・・・。

あとはVU管とアダプターをダクトテープで固定し、室内側から本体をアダプターに差し込んで枠にネジ止め。

カバーを付けて「!!!!」
なんてことだ・・・。
変なすき間が・・・。
サイズが小さくなったからか・・・ムムム。
最後の最後まで気付かないとは・・・。
そのうちなんとかする・・・。

動作は、すばらしく静かだね~!

ちょうど寝入りに

震源地:福島県沖
最大震度:6強
マグニチュード:7.1
深さ:60km

小さな地震はちょくちょくあったんだけどね。
この規模は久しぶりだ。

守谷は震度4。
物の落下等はなし。